About us


SUP(Stand Up Paddleboad)は手軽に水上に漕ぎ出せるツールとして急速に世界中でその愛好者を増やしています。 横浜SUP俱楽部は、大岡川桜桟橋を拠点に、みなとみらいエリアと市街地を流れる都市河川の水辺を利用して新しいフィットネススポーツとしてSUPを楽しみながら「毎日SUPできる環境づくり」を目指して活動しています。


★活動水域の特徴

風や波の影響が少ない平水面があり、横浜の美しい景観を楽しみながら年間通して安定して漕ぐ事が出来ます。その一方で、船舶の往来も多く危険な水域でもあります。

★他の水域利用者との共存

レジャースポーツとしてこの水域を利用する事を認識し、事業船の運航を妨げない事。他の水面利用者との共存共栄のため他者を尊重し、互いに活発な情報交換を行なうことにより良好な関係を築く必要がある。

★安全対策を考える

漕ぐ力の向上 水域の知識、 天候、潮汐、船舶法規、 ライフジャケット、リーシュコードの安全装備、携帯電話など通信手段の確保 視認性の高いウエアの着用 泳力の向上 一次救命処置の習得 SUP安全航行のための自主ルールの作成

★スクールでSUPの楽しさを伝える 先ずはSUPの楽しさを体験してもらい、 漕ぐ力を身につけることで、SUPの楽しさが倍増することを知ってもらう。 安全で楽しめるSUPスクールを開催すると。

★倶楽部メンバーポリシー

海を知り、川を知り、漕ぐ力を身につけ、 ★地元との繋がり、環境問題への取り組み

■SUP(サップ)とは? Stand Up Paddle boadの頭文字を並べた表記で、その名の通り、大きなサーフボードの上に立って水上をパドルで漕ぎ進むスポーツです。ボードの上でバランスをとりながら漕ぐ動作は腰周りのインナーマッスルをを鍛え、距離を漕ぐ事で効果的な有酸素運動もおこなえます。 アウトドアで水上の浮遊感覚楽しみながら漕ぐ事で心身のリフレッシュもはかれる、まさに理想のフィットネススポーツと言えます。